漫画|獣人さんとお花ちゃん最終回までの全巻ネタバレまとめ

「獣人さんとお花ちゃん」は柚樹ちひろさん・acheさん作の漫画で、全2巻・全16話をもって最終回完結を迎えました。

ここでは、「獣人さんとお花ちゃん」最終回までの全巻ネタバレや、電子書籍をお得に読む方法をご紹介いたします。

ちなみに…

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漫画|獣人さんとお花ちゃん最終回までの全巻ネタバレまとめ

さっそく「獣人さんとお花ちゃん」の全巻ネタバレを見ていきます。

「獣人さんとお花ちゃん」は全2巻・全16話で最終回完結となりました。

巻ごと・話ごとでネタバレをまとめているので、気になる巻・話をタッチすれば、そこまで一気にスクロールします。

1巻 1話 2話 3話 4話
5話 6話 7話
2巻 8話 9話 10話 11話
12話 13話 14話 15話
16話 17話

※2巻には電子書籍限定描き下ろしの17話が収録されています。

漫画|獣人さんとお花ちゃん1巻ネタバレ

漫画|獣人さんとお花ちゃん1話ネタバレ

2018年春。

主人公の少女は保育士を志しており、それまでにお金を貯めるためバイトをしようと考えています。

しかしこの世界には”ある壁”がありました。

それは人間界と異世界を隔てる大きな壁。

少女は男の子が蹴ったサッカーボールを取りに行くため、穴から壁の向こうへ行きます。

本来であれば壁の向こうに行くのは厳禁。

少女は無事にサッカーボールを見つけたものの、男の子が母親から怒られていることもあり、すぐに戻ることができません。

そして母親は男の子に怒りながらこう言います。

「あの壁の向こうに行ったら人間は食べられる」

母親の怒鳴り声を聞いていると少女は突然、背後から押し倒されました。

少女を押し倒したのは、なんと獣人。

獣人が言うには、門が開いている時は人間界と獣人界の行き来ができる様子。

しかしこの日、門は開いていません。

つまり少女は不法侵入とみなされ、何らかの処罰がくだされても不思議ではありません。

すると獣人は着ていた上着で少女を隠し、見回りに見つからないようにしました。

「一度だけ見逃してやる」

獣人のはからいで少女は、難から逃れることに成功。

ただ少女は、穴があった場所を見失ってしまいました。

帰るに帰れなくなった少女はしばらくの間、獣人の家でかくまってもらうことに。

少女の名前は花。

獣人の名前はサナティ。

2人の不思議な同棲生活がスタートするのでした。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん2話ネタバレ

昨夜、花はお風呂上がりに着替えているところを、サナティに見られてしまいました。

朝起きると、サナティは何事もなかったかのように冷静な様子。

一方の花は初めて男の人に裸を見られたせいもあり、緊張しています。

するとサナティの家に近所の子供たちがやってきました。

サナティはクッキーを差し出し、今日はおとなしく帰れと言います。

子供たちはおとなしく帰宅、そしてサナティは花を家に残し、花が人間界に戻るための穴を探しに行きました。

サナティは歩きながら、俺の分のクッキーもあったのだろうか…と考えると、自然と尻尾が大きく触れました。

そしてかすかに残る花の匂いを頼りに、穴を探します。

一方花は、先ほどやってきた子供の1人・アルに存在がバレてしまいます。

「昨日から変な匂いがしてた」

花はアルに連れられ、家の外に出されてしまいます。

結果、他の獣人たちにも見つかり襲われそうになりました。

しかもその獣人たちは発情期。

このままでは花が…

というところでサナティが戻ってきました。

サナティのおかげで助かった花。

そしてサナティは獣人たちをボコボコにするのでした。

家に戻った花とサナティ。

2人は明日の朝、警備隊が来るまで自宅謹慎とのこと。

怪我をした花はサナティから薬を塗ってもらうのですが…

お互いに意識しあってしまい、なんだか”いい感じ”の雰囲気に。

「あなたを意識してるみたいで…」

先に本音を漏らしたのは花でした。

花の言葉を聞いたサナティは冷静さを取り戻し、花の頭にタオルをかぶせました。

そしてサナティは花に、獣人に過度な情をよせるなと言います。

しかし…

花はサナティに抱きつきました。

するとサナティも抱き返し、それ以上言うと耐えきれなくなると呟きました。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん3話ネタバレ

花はサナティの激しい息づかいと動悸を感じ取ります。

「まさか発情期…?」

と思ったものの、優しくサナティを諭しました。

花の言葉のおかげでサナティはおとなしくなり、これから穴へ行くと言いました。

サナティいわく、夕方に穴を見つけたとのこと。

そして花はサナティに手を引かれ、家を出て穴へ向かうことに。

道中、サナティは花のことで頭がいっぱいになります。

「意識してるのは俺も?人間相手に…」

そんなことを考えながら歩いていると、目の前に穴が見えてきました。

しかし…

そこには警備隊の部隊長の姿が、

サナティは部隊長に見逃してくれと懇願するものの、部隊長は許可してくれませんでした。

すると次の瞬間、サナティがその場に倒れ込んでしまいました。

部隊長が言うには、サナティは花に発情しており、こうなっては一ヶ月は治らないとのこと。

獣の本能として発情期になると、強く繋がりたいという気持ちが芽生えるのだそう。

花は人間の生活に戻らなければならないと思いつつ、それよりもサナティと一緒にいることを優先。

部隊長は仕方なく花の意見を尊重し、一緒にサナティを家へ運びました。

そして花は部隊長から、獣人専用避妊具を受け取ります。

部隊長は外で待機してると呟き、家の外へ。

花はサナティの拘束具を外しました。

サナティは完全に発情しており、「何があっても受け入れろ」と言います。

花は素直に聞き入れ、サナティの身体を受け入れるのでした。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん4話ネタバレ

ついに一つになる花とサナティ。

しかし花は初めてということもあり、痛さから身体がこわばってしまいます。

「サナティに応えたいのに…」

と思う花。

するとサナティは限界だと言い、強引に奥まで入れてきました。

花は痛みと同時に奥までつながっている感覚を得ます。

サナティも先ほどまでと違い、花の身体が吸い付くようになっていること気付き思わず、気持ちいいと漏らします。

そして次第に激しく動いていくサナティ。

あっという間に一回目の絶頂を迎えたものの、一回では負われないと言います。

花は大丈夫ですと言い、続けてサナティの身体を受け入れるのでした。

2人の交わりが終わったころ、外からアルたちの声が聞こえました。

アルは花に花飾りを渡し、昨日は助けてくれてありがとうと感謝を述べます。

獣人の子供たちと打ち解ける花。

するとそこへ部隊長と1人の男性が。

男性は獣人観察保護局 局長・和狸(わたぬき)

和狸たちと共に保護局へ向かう花とサナティ。

花は捕まると思っていたものの、どうやらそうではなさそう。

さらに和狸は花が保育士試験を受けることを知っており、受けましょうと進言。

しかも「推薦できそうな子が見つかってよかった」と拍手すら送ります。

何のことか理解できない花ですが、部隊長も「住むのも教えるのも、花ちゃんが適任」だと言います。

和狸は花を捕まえる代わりに、ある重要な役目を提案したのです。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん5話ネタバレ

サナティに見送られ人間界に戻った花。

それからしばらく経ち、花は獣人観察保護局のスタッフとして再び、獣人界に戻りました。

花に課せられた役目は、学び舎にて獣人の学力向上。

「まずは1年間、賛同する人も獣人もほぼいませんが、やり遂げてください」

と和狸から言われます。

そしては花はクルトという獣人に案内され、学び舎に向かいます。

花はクルトの補佐役。

学び舎に到着し、獣人の子供たちに自己紹介をする花。

立ち居振る舞いは普通の保育士と同じ形。

しかし…

子供・タオの兄だという獣人がやって来て、花に掴みかかります。

「俺は人間なんて認めてない。なんで平然と人間がいるんだ」

ただサナティがボディガードとして立っており、花は事なきを得ました。

タオは兄に連れられ無理やり、学び舎から出されてしまいます。

すると花はタオ専用のノートを渡し、好きな事・嫌いな事、何でも書いていいよと言いました。

花はタオを見送ります。

その後、サナティと合流。

サナティは警備隊に復帰したそう。

2人ともひとまず一歩前進しましたが、親御さんとの関わり方に花は不安を感じています。

とはいえ、何とか仕事を終え帰宅した2人。

花はサナティの家で暮らすことに。

久しぶりにサナティと2人きりになった花は、自らサナティを求めるのでした。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん6話ネタバレ

サナティと一つになりながらも花は、自分が求めるものは手の中にない、と感じていました。

身体だけじゃなく心も繋がりたいのに…。

翌朝。

花が学び舎に行くと、また1人子供が減っていました。

子供たちは頑張って他のヤツらを誘うから、花先生も元気だしてとフォロー。

とはいえ花は、サナティのこと・学び舎のことが思うようにいかず、憤りを感じます。

さらに翌日になると、また1人子供が…。

しかも子供同士の言い合いも怒っています。

「いなくなるのは猫たちばっかり。そういう自己中を直せ」

「犬種は姿すら出さないヤツばっか。群れてる方がダサい」

花はなんとか言い合いを収め、他の子供たちが学び舎に興味を持つ方法を考えました。

準備したのは電子ピアノ。

そして窓を全開にして、子供たちと一緒に大きな声で歌いました。

するとそこにクルトもやってきました。

クルトはアルの兄とのこと。

子供たちが帰った後、花はクルトの話を聞きました。

クルトはアルと守るために補佐になったものの、もしかしたら花に利用されるのでは?という疑いもあったと言います。

しかしそれは思い過ごし。

「案外、普通の人間もいるんだって思う獣人が増えていくんだろうね…」

と呟きます。

気持ちが温かくなる花。

ただ、思わぬ事態が待ち構えいました。

事務仕事をしている時、和狸から一本の電話が。

「学び舎の人数が減っていると聞きました。あまりに不信感が増す場合は中断も視野にいれます」

とのこと。

そして判断までの期限が1週間と言われてしまいます。

本来1年だった約束ですから、花はさすがに反論。

しかし和狸の意見は覆りません。

「最善を尽くしてくださいとしか…」

という言葉を最後に、花は電話を切ります。

その後、サナティとの距離を感じる出来事も。

サナティは何の悪気もなく、

「もともと一人で抱えられる問題ではない」

と呟きました。

この言葉に花は、私って1人なんですか?とショックを受けてしまいます。

やらかしてしまった…という表情になるサナティ。

しかし時既に遅し。

花は涙を流し、夜風に当たってくるといい家の外へ出ていくのでした。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん7話ネタバレ

花のスマホに、ひよこの森 施設長・久摩から電話。

代わりにサナティが出ると、久摩は誰だ?と尋ねます。

「花は今外に」

とサナティは答えるものの、この言葉に久摩は激怒。

こんな時間まで外で働いているのか?護衛はつけているのか??と怒鳴ります。

サナティも怒鳴り返し、今から連れて帰るから安心しろと言いました。

この言葉に久摩も落ち着きを取り戻し、花の近況を話しました。

  • お世話になった獣人がいると何度も話してくれた。
  • ただいまと言える場所が施設以外に出来た、と嬉しそうに話していた。
  • 到着したら電話すると言っていたけど電話がないから、厳しい環境なんじゃないか?と心配していた。

最後に久摩は言いました。

「花を一人にしないでやってください」

一方花は、木の下で感傷に浸っています。

居場所はあるけど、それを維持できるかは自分次第。

分かってるけど少し疲れた…

そんなことを考えていると、茂みからガサガサという音が。

そこから現れたのは、サナティではなく他の獣人たち。

花はそこをどいてください、私の道を塞がないでくださいと言い、歩き去ろうとします。

花の言葉を聞かず、襲いかかってくる獣人たち。

するとここでサナティがやってきて、獣人たちから花を守りました。

サナティの暖かさを感じる花。

また甘えたこと言ってしまいそうと呟くとサナティは、

「言っていい。俺が受け止める。花の全部喰わせてくれ」

と言いました。

そして自分の気持ちも告白。

お前が好きだ、一人にはさせないと。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん2巻ネタバレ

漫画|獣人さんとお花ちゃん8話ネタバレ

サナティの腕の中で目を覚ました花。

鼻先で顔をスリスリされ、味わったことのない感覚を得ています。

そしてサナティの言葉を思い返し、前を向いていけると自信を取り戻しました。

この日、学び舎には新しい子が。

彼女の名前はリシュ。

さらにタオも再びやってきました。

タオは兄を説得し、学び舎に通うことを許し打てもらったよう。

和狸に指定された期限まで残り1週間。

そんな中、新しくやってきたリシュは花に大して、まだ心を開く気配がありません。

「人間と獣人がお互い好きになるはずなんてない。壁を作って”嫌い”を作ってるんだから」

一方サナティは、他の獣人たちと一悶着。

服から花の匂いがプンプン漂っており不愉快だと言われ、胸ぐらを掴まれます。

その獣人は人間を毛嫌いしており、花と仲良くしているサナティが気に食わなかったのです。

この日の夜。

花は怪我をして帰宅したサナティの処置をします。

また処置をする中で、リシュに伝えた一言が脳裏をよぎります。

「大切な人を想うことをおかしいっていうのは、心をチョキンってされるくらい痛いんだよ。それが普通じゃなくても」

そして花はこのまま、サナティを好きでいいのか?と尋ねました。

両想いにならず、ただの同居人でいた方がお互いにとってよかったのではないかと。

サナティは花の心を埋めるかのように、今まで以上に激しく花の身体を舐め回します。

この日、花は初めて絶頂を迎えました。

さらにサナティさんのをたくさん欲しいと言い、サナティの身体を受け入れます。

そんな最中、花はいきなりサナティに質問。

「私たちって付き合ってるんでしょうか?」

思わず目を点にするサナティ。

というのもサナティはもう、花の恋人だと思っていたから。

花もサナティの気持ちを確認し、一緒に堂々と歩けるよう強くなろうと決意するのでした。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん9話ネタバレ

期限まで残り5日。

この日は外で遊ぶことにした花。

しかし花と獣人の身体能力は桁違い。

花は子供たちについていけず、端っこで見守ることに。

そんな時リシュが1人で森の方へ歩いていこうとします。

マズいと思った花は大急ぎでリシュを追いかけます。

ただ足の速さはリシュの方が上。

見えなくなる…と思い飛びかかると、森の先にはリシュの兄の姿が。

花はリシュの姿を完全に見失いました。

ただ兄は、リシュの居場所が分かるとのこと。

でも花には教えないと言います。

「子供を見てるのが仕事だろ。自分で探せ。獣人に甘えるな」

この言葉を聞いた花は、お兄さんもリシュちゃんを預けて甘えてますよ?と反論。

仕事で忙しいから…と反論する兄ですが、花はこのような提案をしました。

「補い合いませんか?お互いの足りない部分を少しだけ気遣える関係に」

兄は不器用ながらも花の提案を受け入れ、リシュの居場所を教えてくれました。

そして自分の名前も。

兄の名前はリトゥス。

リトゥスは少しだけ花に心を開いたように見えます。

花は急いでリシュのもとへ。

花はリシュを抱きしめ、いないと寂しいと告げました。

リシュも花のことを受け入れ、手をつないでみんなが待つ公園へ戻るのでした。

この日の夜。

花とサナティは身体を重ねるのですが、サナティの様子がいつもと違います。

どうやら花の身体から他の獣人(オス)の匂いがしており、それに嫉妬しているよう。

花は昼間、森から飛び出た時もリトゥスと接触していました。

そのせいで花の身体からは、リトゥスの匂いがしていたのです。

「俺以外から手助けされるのは良いことだが、俺が支えてやればとも…」

と頭を抱えるサナティなのでした。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん10話ネタバレ

期限まで残り4日。

学び舎には今まで以上の子供の姿が。

しかし学び舎ではなく”ただの遊び場”と思っている子が大半。

前から通っている子供たちは、これじゃ授業ができないと不満を漏らします。

また親御さんの中には、学び舎になんて行っちゃダメ!と言っている獣人も。

するとサナティが親御さんのもとへ行き説得。

サナティは花の努力を親御さんに説明し、子供を学び舎に通わせる許可を得ました。

これに勇気をもらった花は、遊び場と思って来ていた子たちに”ある遊び道具”を紹介。

花が取り出したのはシャボン玉。

子供たちはシャボン玉に興味津々。

そして花はアルたちに、先輩として遊び方を教えてあげて、と言いました。

このおかげで一気に学び舎に通う子が増加。

学び舎に興味を持つ親御さんも増えているようです。

すると花は、顔に包帯をつけた獣人を見つけます。

この獣人は以前、サナティに襲いかかり怪我をさせた人物。

獣人は花に尋ねました。

「人間の救助で大ヤケドした。今ここで火事が起きたら、今度は人間のお前が助けてくれるのか?」

するともう1人の獣人が茂みに油を注ぎ、さらに火のついたマッチを投げ捨てました。

花は必死に手を伸ばし、両手でマッチを受け取ります。

子供たちがいるのになんてことを…と怒鳴る花。

すると獣人は花の腕を掴み、

「子供たち全員守れよ?痛くても傷負っても」

と言いました。

花は堂々とした態度で、当たり前ですと返答。

そしてサナティがかけつけ、獣人たちを花から引き離します。

さらに木の上で梨を食べていたリトゥスが、獣人めがけて梨を投げ、見事に命中。

「生き辛いのは分かるけど、迷惑な当たり方するな。ガキ以下かよ」

とボヤくのでした。

初めてリトゥスと対面したサナティは、花の身体から漂っていた匂いの正体が、リトゥスのものだと把握。

そして手に火傷を負った花に対し、リシュがアロエを渡しました。

「ここがなくなったら困るんだから、しっかりしてよ」

とエールを送って。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん11話ネタバレ

一緒にお風呂に入る花とサナティ。

花は手を火傷しているものの、手を使わずにサナティの身体を触ると言います。

前にかがみ、サナティの下を咥える花。

口に入り切らないものの、もっと舐めたいと思いながら花は咥え続けます。

「たくさん気持ちよくしてくれるからお返ししたい」

花はサナティの制止を振り切り、サナティが絶頂を迎えるまで舐め続けるのでした。

翌朝。

まだ身体がのぼせていると思いながら、花は学び舎へ向かいます。

約束の期限まで残り3日。

不安を感じつつ学び舎に到着すると、数え切れないほど大勢の子供の姿が。

みんな学び舎に入りたいと言っているそう。

花は喜びを噛み締めながら、まずはみんなの自己紹介カードを作ろうと言いました。

そして後日。

花のもとには和狸から電話がきています。

学び舎の人数が増えていることから、以前の方針内容のもどす、つまり1年間の時間を設けることに正式決定しました。

とはいえ油断は禁物。

花は和狸から激をもらい、改めて1年間がんばることを誓います。

「よくがんばった」

とサナティも花を労います。

翌日は学び舎が休みということで、花とサナティは町を歩くことに。

町には屋台がたくさん並んでおり、人間界にあるような商店街のよう。

町を歩いているとサナティが友だちから声をかけられました。

友だちはサナティが人間のメスと生活していることに驚きつつ、花からはあまり人間の匂いがしない、むしろサナティの匂いがすると言います。

するとサナティは花の肩を組み、

「今日はデートだから、今度酒場で詳しく話を聞かせてやる」

と言いました。

その後、花はサナティから友だちの話を聞きながら町を歩きます。

いつか私も自分の町を案内したい、と心の中で思う花。

すると…

町の向こうから地響きのような音が聞こえました。

どうやら今日は門が開く日。

月に一度、保護局が選んだ獣人の生態検査を行うのです。

物々しい雰囲気に花は思わず怯えます、

花の手をギュッと握るサナティ。

しかし人間と獣人の間で小競り合いが発生。

サナティいわく、人間より力の強い獣人を従わせるには武器が必要、それに獣人が反発して争いが起きるとのこと。

花は無力さから涙を流します。

そんな花を慰めようとサナティは、近くの木に登りました。

木の上からは壁の向こう側が少しだけ見えました。

昔はもう少し壁が高かったようですが、老朽化による改修工事で少し改善されたと説明するサナティ。

「これからもっと眺めがよくなるかもしれませんね」

と花は呟きます。

そして今日1日ありがとうとサナティに感謝を伝え、不束者ですが1年間よろしくお願いしますと、改めて挨拶するのでした。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん12話ネタバレ

いつも通り警備隊の仕事に向かうサナティ。

花はふと疑問に思いました。

「そういえば一時期、警備隊を休職してたみたいだけど、何でだろう?」

今すぐには聞かず、まだ今度聞くことに。

そして花も学び舎へ、

学び舎はクラス分けがされており、花はサクラ組、クルトはヒマワリ組を担当。

また警備隊から、第三部隊 副長タツキもやってきました。

今まで以上に賑やかになった学び舎。

そんな中、花はサナティが囲いを壊したという話を聞きます。

以前、種別に住む場所が分かれており、区分けする囲いがあったとのこと。

しかしサナティが壊したのだとか。

一方そのころ、リトゥスが眠そうに仕事に励んでいます。

するとサナティが獣人の女性、生まれたての赤ちゃんと話している様子を目撃。

「他のメスで上書きしてるのか?」

とリトゥスは考えるのでした。

場面は再び学び舎。

学び舎ではサナティが囲いを壊した理由が話されています。

種族違いの恋愛は禁止、という規則が作られ、そのために猫種と犬種を分ける囲いが作られました。

しかし規制を守らないが多く、警備隊は一苦労。

ある日サナティは、1人の獣人と出会います。

彼は種族が違うだけでなぜ…獣人同士なのに…と嘆き、囲いをガンガン叩いています。

見かねたサナティは囲いを一蹴りで破壊。

「本気で抗うなら自分で壊すくらいの強さを持て」

と言い、彼を見送りました。

しかしこのせいでサナティは懲罰を受けることに。

結果、警備隊を休職していたのです。

花はサナティの行動に尊敬の眼差し。

ただタスキがこんなことを言いました。

「サナ先輩は猫種に仲のいいメスがいて、発情期に浮気してた…」

この言葉が嘘だと思いたい花。

そして夜。

ベッドの上で花は率直にそのこと尋ねました。

しかしサナティは、

「あの時(花と初めて身体を重ねた時)、俺に恋人がいたらお前を抱いていない。獣だからと見くびるな」

と言い、激しく花の身体を触ります。

その最中、花はサナティの声や言葉、中に入ってくる指などがすべて好きだと呟きました。

今まで以上に深く入ってくるサナティの指。

奥で揺さぶられると頭が真っ白になります。

逃げようとしてもサナティの力の前では身動きが取れません。

花は先に絶頂を迎えるのですがサナティが、まだ俺が出していないといい、腰を奥深く入れてくるのでした。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん13話ネタバレ

サナティは花と身体を交えながら、浮気を疑った花を”アホ”と表現。

しかしそれでも可愛いと思って許せるくらい、サナティは花に行好意を抱いていました。

自分も”アホだな”と思いつつ、激しく腰を振るサナティ。

花は何度も絶頂を迎えているにも関わらず、未だに快楽が終わりません。

そしてサナティも花の中で絶頂へ。

何度も、何度も。

まるで発情期を迎えた犬のように。

行為を終えた花はサナティの頭にキス。

自分の匂いをサナティに付け、他のメスが近づかないために。

翌朝。

花が学び舎に到着すると、子供たちはいつにも増して元気。

どうやらもう少しで夏祭りが行われるらしく、子供たちは町の飾り作りを担当しているとのこと。

そこで花は今日から特別授業と言い、自分も祭りの順位に参加するのでした。

いつもと違う雰囲気になる祭り、花はいつもワクワクしていたそう。

しかも今回は獣人たちの祭りをしれる素敵な機会。

花の気持ちを聞いたサナティは、花の頭をポンと叩き、

「食べ歩いて遊んで、たくさん思いで作るか」

と言い、尻尾をブンブン振りながら仕事へ向かっていきました。

花にとって恋人と楽しむ初めてのお祭り…。

しかしその後、子供たちと飾り作りをしていた時のこと。

いきなり地面が揺れだし、大きな地震が発生。

地震の震度4〜5弱。

学び舎に大きな影響は無かったものの、アルは机の下で落ち込んでいました。

アルは地震や雨、台風などの自然災害が大嫌い。

大人が壁の向こうに行って、怪我をして帰ってくる合図だから。

花はアルを抱きかかえ、がんばると決意を述べました。

すると学び舎にサナティの姿が。

どうやらサナティはこれから、壁の向こうへ行くよう。

さきほどの地震でトンネル事故が起きたため、出動要請が届いたのです。

「心配するな、すぐ帰る」

と言うサナティですが、花は心配でなりません。

花は祭りの準備の時に作った鈴飾りのお守りをサナティに渡しました。

そしてサナティはトンネルに向けて出発するのでした。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん14話ネタバレ

スマホで地震の詳細を確認している花。

トンネル事故が発生したのは長野県で、土砂崩れも発生しているよう。

サナティたちは人間と協力し作業にあたるものの、人間の獣人に対する扱いがとても雑。

”人間第一”というような扱い方です。

そんな中、逢坂という青年がサナティに話しかけてきました。

「獣人ってカッコいいですね!力持ちで行動が早いから心強いです!ありがとう」

と言い、逢坂はすぐ作業に戻ります。

気持ち悪いと感じる獣人もいるものの、サナティは逢坂のことが気になる様子。

サナティたちはいよいよトンネルの中へ。

燃料漏れや血の匂いがしないことを確認し、足を進めていきます。

トンネル内で立ち往生していたバスの中には、10人ほどの乗客が。

救出作業をすすめていると余震が発生。

揺れが収まったら動くぞ…と指示が出されている中、逢坂が1人でさらにバスの方へと走ってきます。

あの迷惑野郎…と隊員のハクがボヤく一方、サナティは逢坂を追いかけて奥へ。

サナティは逢坂から、花に似た雰囲気を感じ取っていました。

逢坂はトンネルバスの中にいた小さな少女を救出。

しかし…

天井から崩れたトンネルが落下してきます。

間一髪のところでサナティが追いつき、瓦礫に押しつぶされることはありませんでした。

少女はサナティを見るなり飛びつき、助けてくれてありがとうと言いました。

「一人でよく頑張ったな」

面倒臭さを感じつつ、充実感を得ているサナティなのでした。

ただ次の瞬間。

再びトンネル内が崩壊。

サナティは逢坂たちに走れと指示。

しかしサナティ自身は瓦礫の下敷きに…。

一方その頃、花は夜空を見上げサナティのことを心配しています。

そこにやって来たのがリトゥス。

酔っぱらいに絡まれ面倒なことになりそうでしたが、リトゥスが一蹴。

「文句があるなら外でた時に大声で叫べ」

と言い放ちました。

リトゥスの言葉を聞いた花はヒントを得ます、

「獣人さんに選ぶ権利をもらえる突破口を探している。特例保護局員の声を通せば、外に獣人の声をぶつけることができる」

とひらめき、笑顔でリトゥスの前を去っていきます。

リトゥスもいつの間にか、花に対して心を開き始めていました。

ここで場面はトンネル内へ。

サナティは命こそ取り留めていたものの身動きが取れず、声が出せませんでした。

「どうせもう死んでるから諦めろ」

という人間の隊員。

獣人は反論しようとするものの、自分たちだけでサナティの救出を試みます。

サナティも何とか自分の居場所を伝えようとします。

そんな時サナティは、花からもらった鈴飾りの存在を思い出しました。

鈴飾りを地面に落とし、その音を周囲に知らせるサナティ。

ハクたちはそれを聞き取り、すぐさまサナティの救出へ向かうのでした。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん15話ネタバレ

翌朝。

花のスマホに和狸から電話が。

サナティが天井の下敷きになって重傷を負ったと聞きながらも、サナティに会いたいと言います。

和狸いわくサナティは今、絶対安静とのこと。

ただ命に別状はなく、伝言を預かってきたと言います。

「花のお守りで助かった。怪我はすぐ治す。大丈夫だ。笑って待ってろ」

サナティの伝言を聞いた花は自らに気合いを入れ、和狸に渡したいものがあるから後日送付する、と伝えました。

花が和狸に渡したいもの。

それは嘆願書でした。

嘆願書には獣人と人間の付き合い方を見直す改善案と署名が同封されていました。

和狸は笑みを浮かべ、花の行動を称賛。

一方、学び舎では祭りの準備が完了しています。

サナティが入院してからもう少しで一ヶ月。

一緒に来る予定だった夏祭りがいよいよスタート。

夏祭りは賑わいを見せており、獣人たちの熱気が伝わってきます。

花は写真を撮り、雰囲気だけでもサナティだけに味わって欲しいと呟きます。

屋台を巡っていると、リシュとリトゥスの姿が。

「浴衣、似合ってるね」

リトゥスは恥ずかしそうに花を褒めます。

花は子供だけでなく親御さんや町の獣人からも人気になっている様子。

ヌッと和狸が登場し、推薦したのは私ですけどね、とちゃっかり手柄を独り占め。

そして祭り会場にはたくさんのランタンが舞い上がりました。

「壁のない自由な空を見たい、という意味で飛ばすそうです」

と花に説明する和狸。

また和狸は、嘆願書を上に提出したけといい返事はもらえなかった、と言います。

しかし花はめげません。

次は人間の署名も集めます、と前向きな考え。

花が獣人界で頑張ったから、人間界は私が頑張りましょうかね、と呟く和狸なのでした。

花と和狸は話をしていると、浴衣姿のサナティが登場。

和狸がサナティの着付けと送迎をしたのだそう。

サナティの姿を見つけるなり、すぐに飛びつく花。

「ただいま」

「おかえり」

お互いの存在を確認しあう2人。

木の陰に隠れてキスをし、家に帰ろうと言うのでした。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん16話ネタバレ

家に帰るなり花の浴衣を脱がすサナティ。

花は色々な言葉が頭の中を巡りながらも、出てきた言葉は「目の前のサナティさんが欲しい」

この言葉にはサナティも発情。

獲物を狙う獣の表情に変わり、花を折れで満たしたいと言います。

そして久しぶりに身体を重ねる花とサナティ。

花は求めてくれるサナティを感じられるだけで、幸せが溢れてきました。

サナティはひたすら花の身体を舐め続けます。

久しぶりの感覚と味に興奮し、もっと吸いたいとすら思うほど。

その後、花が口に咥えた避妊具をサナティも口で開きます。

一つになった時、花は自分の中がサナティで満たされていくと感じます。

気持ちよさを感じて、先に絶頂を迎えそうになる花。

サナティも花に答えるかのように、一緒に絶頂を迎えるのでした。

ベッドの上から夜空に舞い上がるランタンを見つめる2人。

するとサナティがこんなことを言いました。

「花と家族にないたい。お前と歳をとって同じ墓に入る。そんな当たり前を願った」

思わぬプロポーズに花は嬉し涙を流します。

サナティはその涙を丁寧に舐めるのでした。

翌日。

この日は祭りの最終日。

子供たちに迎えられ祭り会場へ向かう花とサナティ。

その道中、久しぶりに人間界と獣人界を隔てる壁の近くを歩きました。

「サナティさん、そっちに行ってもいいですか?」

「あぁ、一緒に歩こう「

花とサナティは手をつなぎ、子供たちと一緒に歩いていきます。

これからも広がっていく新しい世界に向かって。

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漫画|獣人さんとお花ちゃん17話ネタバレ

学び舎の子供たちと花畑に訪れた花。

花は子供たちが作った花飾りを受け取ります。

冠・指輪・ブーケ。

花飾りを見に付けた花はまるで花嫁のよう。

「どうせなら本格的に」

と思った子供たちやリトゥスは、半ば強引にサナティを連れてきました。

そしてリトゥスが神父役となり、プチ結婚式が開催。

ごっこ遊びだと思いながらもサナティは、

「嫁に来い。俺だけだと誓え」

と言いました

花も誓いますと返事。

そんな中、子供たちが大急ぎで駆けつけました。

どうやら変質者が追いかけてきて、サナティの居場所を尋ねてくるのだそう。

変質者の正体は、なんと逢坂。

逢坂は災害派遣から獣人監視へ異動となり、今日付けで門番勤務になったとのこと。

そしてサナティを探して町中を探し回っていたのです。

子供たちもすぐ逢坂に懐きます。

しかし…

タツキさんが強烈な蹴りをお見舞い。

「今日、門は開いていないはず。不法侵入までして子供をさらう気か」

完全に喧嘩腰のタツキ。

そこへ花が仲介に入り、経緯を説明。

タツキは花の説明を聞き入れ、次は挨拶をしようと逢坂に告げました。

どんどん輪が広がっていくことを花は感じます。

そしてこの日の夜。

花はサナティとのプチ結婚式を振り返ります。

「今夜は初夜だと思って私をたくさん食べてください」

花はサナティにそう言い、2人はベッドに向かうのでした。

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漫画|獣人さんとお花ちゃんの電子書籍をお得に読む方法

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漫画|獣人さんとお花ちゃん最終回までの全巻ネタバレまとめ

「獣人さんとお花ちゃん」は柚樹ちひろさん・acheさん作の漫画で、全2巻・全16話をもって最終回完結を迎えました。

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